レポ141 UNION BASE × HEAD SHOT コラボ定例会



本日は職場の仲間と共に、サバゲのメッカ印旛沼界隈へ出掛けてまいりました。



サバゲフィールドをフランチャイズ展開するユニオン系列の企画、
ユニオンベース×ヘッドショットコラボ定例会に参加したのでした。





ヘッドショット側での参加でした。

全部で15ゲーム、ブンブン回しで実施していただきました。
隣同士のフィールドを接続し、スタート地点をグルグル回して
バリエーション豊富なゲーム展開を楽しめました。

一日で二つのフィールドを楽しめちゃうお得な企画でもあるのですが、
残念なことに今回で最後でした。

個人的に、ヘッドショット側の方が好みの展開が多かったです。





敵チームの方が人数が多く、そのためか、キルレシオは7と高め。
ということは、次から次へ敵が湧いて来ていたという状態だったわけです。





お昼のカレー、最高です。





皆様お疲れ様でした。









追記

今回、他人をゾンビゾンビ言ってる奴に限って本人がゾンビだという事を目の当たりにしました。
そして、ゾンビに痛い目を!と息巻く奴こそ、オーバーキルの発生を促進していることも。
ゾンビはダメですが、確証もないままゾンビ呼ばわりも良くない。

自分に厳しく、相手に優しく。

comment

Secre

はじめまして

はじめまして、飛燕と申します。

>>「確証もないままゾンビ呼ばわりも良くない。」本当にその通りだと思います。

先日、私、フィールドで初めて特定の方からゾンビ疑惑をかけられてしまいました。

状況は4,50mぐらいの距離の雑木林で、相手が先に私を発見セミで1発。弾ははずれ地面に着弾。その後私がセミで10発ほど打ち込みヒットをとりました。

その後、相手は自分の弾が当たったということに自信があるのか、私にヒットをとられたのがおもしろくなかったのか、私ゾンビ疑惑をかけ仲間とアレコレと言いあっておりました。私が次のゲームでヒットされてセーフティに戻ってきた時も「言い逃れできない状況だとヒットコールすんじゃね?」等、言ってましたよ。

私からすれば、どんだけ自分の腕に自信あるんだよ。と言う感じですが、あの時、ヒットされてなくてもヒットコールしてれば、トラブルにならなくて済んだかなとセーフティで一人考えておりました。





飛燕さま
コメントありがとうございます。
サバゲは性善説で行う遊びですので、
自分が正直であることと同時に、
相手が正直であることを信じる必要があると思います。
それはお互いが信頼しあえる状態であることが必要で、
遊ぶ相手であって敵ではないという認識が必要と思うのです。
また、サバゲにおいて正直者は損をしません。
ゾンビ行為を続けていたり、
逆に他人をゾンビ呼ばわりし続けていれば、
自ずと楽しいゲームとは程遠いものになるばかりか、
いずれ排除されることとなるでしょうから。
正直を貫けば、相手も楽しいと感じられ、
自ずと良い仲間と巡り会えるでしょうから。
プロフィール

まーすぃ軍曹

Author:まーすぃ軍曹
サバゲチーム"H.S.S."元会長

銃口管理と楽しいサバゲの伝導師として日本のサバゲを元気にします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード