THREE O' 2nd.



引き続き、更新が大停滞中です。

ネタがないというか、
実際、趣味的なことがあまり出来ていないです。。


まずは近況報告。



また点滴してますが、

実は、腰をやってしまいました。

時々痛めることはありましたが、
今回は過去最大級の激痛でした。

幸い、ヘルニアではなく、
腰椎の軟骨が少しだけ神経を押してしまっているそうです。

安静と投薬と湿布で快方に向かっています。

数年前から病気ばっかりですが、
引き続きうまくつきあっていくしかないです。




ほいで、

何年ぶりでしょう。

バンドに参加し、人前でキーボードを演奏したのですよ!




音楽活動は、様々な形で継続していますが、
バンド演奏というのは最も醍醐味のあるものと思います。

今回は、職場の宴会での演奏で、
今をときめくONE OK ROCKから2曲、

c.h.a.o.s.m.y.t.h



The beginning

でした。

両曲とも、キーボードパートは控えめですが、
そこはアレンジして、曲中ずっと演奏するように。


原曲は↓

c.h.a.o.s.m.y.t.h

The beginning

2曲とも、初めて聴いた状態からのスタートでした。

そもそも、ONE OK ROCK自体、
森進一、森昌子の息子が歌ってるらしい、
くらいの認識でしかなく、
読み方すらよくわからなかったのです。

ところが、今回演奏してみて、
楽曲の魅力にとりつかれました。

色々な曲を演奏してきましたが、
おそらくダントツにシンプルでカッコいいと思いますし、
弾いていての気持ちの良さが格別に感じました。






色々あって、ヴォーカルまで揃った練習はできなかったのですが、
オケは完璧に仕上げて臨みました。

本番は多少間違えましたけど、
盛り上がってもらえたので満足でした。


やっぱり、音楽はすばらしいですね。



ちなみに、記事のタイトルは、今回のバンド名。

表記は適当です。


To The Sky High (2014)



ここんところ取り組んでいる音楽制作ですが、

やっとこさ、1曲目の公開ができるようになりました!


セルフカバーの「To The Sky High」です。



原曲より半音上げ、よりポップな感じで仕上げました。


で、これが原曲。



こちらのほうは、当時の職場の先輩がギターを弾いてくれてます。

また、この曲はこのギタリストの先輩と共同でメロディーを作ったものです。


今後も曲が出来次第、公開していこうと思います。







Mari Iijima Live in Tokyo 2014



飯島真理のコンサート、観てきました。

飯島真理といえば「リン・ミンメイ」の声優として、
エポックメイキングなアニメ「マクロス」の要素を満たす重要な人物であります。

テレビ版、映画版共に劇中歌、テーマソングも歌い、
そのパワフルで透き通った歌声はまーすぃ少年の心を鷲掴みにし、
今もなお、マクロス関連のみならず、当時の曲を愛聴しています。

以来30年、ミュージシャンとしてたくさんの楽曲を世に送り出し、
アメリカ在住でありながら年に一度コンサートのために帰国している彼女の歌声を聴くべく、
東京に出かけてまいりました。




代々木は白寿ホールにて。

実は、80年代より新しい時代の曲はあまり知らないのです。
というのは、年齢を重ねた彼女の声は、かつての力強さがなく、
無理にひしゃげたような歌唱法が受け入れ難かったのです。




ホールはこのように小さく、クラシックコンサートを行う事が多いようです。

本人が登場し、歌い始めるのですが、どうも音声がモコモコして聴きづらい。
歌い方も、やはり昔とは違う。
いきなりバレエですし。。

ヤックデカルチャ

それでも、私のような昔しか知らないファンでも楽しめるよう、
マクロス関係の曲や、同時期の曲も歌ってくれました。

オリジナルオケの「愛・おぼえていますか」や、
弾き語りでの「セシールの雨傘」は嬉しかったです。
あと、アンコールでの「握りしめたジェラシー」も、「以降」の曲で一番好きな曲です。






会場でマクロスの劇中歌を数曲セルフカバーで収めたアルバムを購入しました。

買ってはみたものの、好みはイロイロあるでしょうが、私としては聴くに耐えないものでした。

年齢を重ねるというのはこういうことなのでしょうか。




今回、飯島真理のコンサートで、紛れもないご本人を拝見出来たのです。
それだけは価値のあることで、ただ30年の時の流れは残酷だったということです。

それでも、これからも1984年頃の飯島真理のファンであり続けようと思います。

Omitama Sound Machine 活動中



趣味を音楽にシフトして一月以上、
サバゲの禁断症状も出る事はなく、
地味に産みの苦しみを味わっております。




コンスタントに取り組めれば良いのですが、
平日はなかなか時間が取れず、土日も気が乗らない。
地味に自分と向き合う、結構過酷な作業。

気分転換に飛行機見に行ったりして、
ここ最近はペースを掴めております。




取り掛かりの曲は、20年程前に作った曲。
機材の使い方を思い出し、確認しながら録音です。

デジタルミキサー/ハードディスクレコーダであるAW4416、
決して操作性は良くはなく、マニュアル首っ引き。
さらにディスプレイのバックライトが故障して目が疲れる事態に。




それでも、コツコツ取り組んで曲が出来てくると、俄然楽しくなります。




とりあえず一曲、他のギタリスト用のパートを残して完成。

CD-Rに焼いてみたところ、やっぱり音が痩せる。
デジタルであっても、回路を通れば通る分だけ、音質は落ちるのです




とりあえず、10月は土日も仕事の日が多く、休日はランダムで気分転換にサバゲも難しい。

11月のサバゲイベントまで、休日は音楽を中心に過ごします。


Omitama Sound Machine





ベレー帽って、かぶるの難しいですね。

まーすぃです。

この度、とある事情につきレコーディング環境を構築する必要が生じ、
数年ぶりに趣味のシフトを音楽制作に寄せることになりました。

ほいで、狭いアパートに機材をセッティング!!



15年〜20年前の機材ばかり。
今日は接続と作動チェックを行ってお腹いっぱいでした。
録音機材の操作は、完全に忘却の彼方でした。。




AW4416
デジタルミキサー/ハードディスクレコーダ





QY700
シーケンサー

MAV-8
MIDIパッチベイ





S80
シンセサイザー
音源及びマスターキーボードとして使用。





JV-1000
シンセサイザー
鍵盤が死んでいるので、音源として使用。





フェンダーメキシコ
ストラトキャスター

GT-3
マルチエフェクター




さて、ちゃんと曲が作れるんでしょうか!?

とりあえず、やってみる。



以前の曲は⬇︎で聴けます。

http://www.muzie.ne.jp/artist/a003617/

プロフィール

まーすぃ軍曹

Author:まーすぃ軍曹
サバゲチーム"H.S.S."元会長

銃口管理と楽しいサバゲの伝導師として日本のサバゲを元気にします。

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